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絶対に、絶対に、死刑判決を望む!!

3、<光市母子殺害>被告の元少年「死んでも償えない」

 これ、どう考えても弁護士の入れ知恵です。毎度の「常套手段」です。本村さんへの手紙も、本村さん本人は読んでないにも関わらず、弁護側は「勝手に」公開し公判を有利に進める「証拠」にしている。
 この悪魔の元少年(いい加減名前、本人から出せ)、本当は未だに何も反省していないと思う。本当の反省をするとしたら死刑判決が「確定」してからでしょう。
 それまでは、何が何でもどんな極悪犯罪でも減刑させて何が何でも死刑制度を形骸化しようとする、まるで狂信宗教家か悪質政治家かと思う様な狂った弁護士との戦いが続く。。

2、<光市母子殺害>無期懲役を破棄、審理差し戻し 最高裁

嬉しいです!! 本村さん!! 良かったですね。

やっと、まともな司法の姿を見れました。


1、「死刑相当」の可能性 山口母子殺害で最高裁

本村さん!! 頑張れ!! あと少しですよ。

 この悪魔には、絶対に絶対に死刑判決を望む!! 

 もし本件が、無期懲役で終結する様ならば、無責任体質の腰抜けと欧米至上主義者に支えられた、欺瞞に満ちた現状の刑法の規定から「死刑」の文字を削除して欲しい。なぜなら、有っても「無い」と同じ状態を作り出す「存在悪」だから!!

 その代わりに、本当の「終身刑」(勿論仮釈放対象外)を創設して欲しい。






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3、
 「もう一度裁判があるなら、その機会を大切にしたい」。広島拘置所にいる被告の元少年(25)は20日夕、接見した知人から判決を知らされ、そう語ったという。
 「自分のしたことは死んでも償えることではないし、謝罪しても許されることではない」。判決前の接見で、被告は話した。それでも「たとえ償いきれなくても、生きていることが許されるのなら、償いの気持ちを表し続けていきたい」と思っているという。

 母親が自宅で自殺したのは中1の秋。高校時代には、仲間からズボンのポケットに花火を突っ込まれてやけどを負った。事件を起こしたのは卒業から2週間後。「ずっと、心の奥底で友達や本当の家族を探していたように思う」。知人への最近の手紙には、そんな言葉もあった。

 拘置所で知り合った男性への手紙に、「ありゃーちょーしづいてる」と、遺族を中傷する言葉を書いた。裁判の過程で発覚し「全く反省していない」と強い非難を浴びたが、2審判決は「知り合った相手のふざけた手紙に触発された面もある」とも指摘した。


2、
 山口県光市で99年に起きた母子殺害事件で、殺人罪などに問われた当時18歳の元少年(25)の上告審で、最高裁第3小法廷(浜田邦夫裁判長・上田豊三判事代読)は20日、死刑を求めた検察側の上告を認め、広島高裁の無期懲役判決を破棄、審理を高裁に差し戻した。最高裁が無期懲役判決を破棄・差し戻したのは99年11月の広島老女強盗殺人事件の判決以来、3例目。差し戻し後に死刑が言い渡される公算が出てきた。
 1、2審判決によると、元少年は99年4月14日、光市の会社員、本村洋さん(30)方で、妻の弥生さん(当時23歳)を暴行目的で襲い、抵抗されたため手で首を絞めて殺害、傍らで泣き続けていた長女夕夏ちゃん(同11カ月)を床にたたきつけたうえ、絞殺した。


1、
 山口県光市のアパートで1999年、会社員本村洋さん(30)の妻子が殺害された事件で殺人罪などに問われ1、2審で無期懲役(求刑死刑)とされた男性被告(25)=事件当時(18)=の上告審判決が20日、最高裁第3小法廷(浜田邦夫裁判長=退官、代読予定)で言い渡される。
 上告審では、2審判決を見直す際に多く開かれる弁論があり、第3小法廷は「死刑相当」と判断する可能性がある。
 検察側が死刑を求めて上告した。本村さんも極刑を望む気持ちを公判などで表明してきた。
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by uncle-mac | 2006-06-18 19:32 | 社会・事故・災害
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