徒然閑写

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カテゴリ:[雑記]( 4 )

[経過記録]

・2005年7月17日に当、怪しいブログ開始。

・最高値(一日ヒット数)、7月1400件、8月2600件となる。

・8月中旬に成って、毒舌ネタやおもしろネタ好き路線なのに、ユニークな人以外に、何故かまともな人や女性の読者も付き出す。

・8月末頃から、ユニークな人中心に交流関係出来始める。

・9月よりマイペース、いびつ適当状態。

・9月20日に「キッコロ・モリゾー」効果で2936件の記録が出て「オレンジ・レンジ」  効果を抜く。

・06年春頃より更新ペースダウン。マイペース型に移行。300〜500件ペースへ。

・3月より写真を中心的に構成。

・5月より写真とニュース記事の半々に戻す。徐々に件数戻る。

・6月6日に3843件の新記録。「プライド中止」効果と思われる。同時に20万件突破する。

・6月に入って、一日平均900〜1000件のペースに成っている。

・6月10日にmixiに新規登録し、会員制ブログも開始。





                    整理都合上、日付けを7月に変更。↓
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by uncle-mac | 2005-06-09 11:10 | [雑記]

[日々日記]

◇今日(レアルの負けた日)、ちょっとさぼって(お休み)たら、来場激減(ひと桁減)です。きびしいですね・・。それにしても、有名個人ブログサイトの管理人さん、マメに毎日、朝から晩まで・・・。う〜ん。すごいですね・・。まさか、ブログ管理が「本職」なんですかね??

★アクセス件数が減って、伸びが無くなりました。全体の見直しを図る必要が出てきました。少し、内容的に「まじめ」「自己指向」より過ぎたかと・・。こんな、当ブログですがそれなりの固定リピータの存在も感じますが、仕方有りません。
 件数の伸びる方向に修正して行きます。やはり、「読まれてなんぼ」ですから・・・

◇本日(7月30日)スキン変更、題字を大型化。

★今日、「お堅い」読者の攻撃的なコメントの書き込み(しかも、又もや、返信不能の卑怯なタイプです)を、又またされてしまった。どうして、あの程度のジョーク的な事に「許容」が無いのか、悲しくなります。このような人ばかりでは世の中、息が増々詰まって行くでしょう。取りあえず、今後、この様な攻撃を受けない為に、適時に「当初から」コメント欄を無くす事に致します。情けない現状ですが、皆様、ご了解下さい。

★また、暇つぶしとストレス解消の為、わざわざ下らない意味不明の一言コメント書き込みが有った。こいつは勉強もあまりしていない学生の様だが・・。こういう手合いが他者を平気で傷つけ、あげくの果てに人に犯罪で危害を加える手合いであろう。

★また、嫌がらせのコメントあり(7月31日16時12分と16時15分)。しかも、つまらない内容で。今回もお決まりの「覆面ライター」の為、コンタクト不能。しかし、独自調査で「特定」出来た。今回は一人で「二人」を装い、別人に成りすまし、二件書き込み。普段、ストレスばかりの可哀想な人物の様だ。この様なストレス解消はつまらないな。ますます、下に行くよ!

★最近、マイペース型に移行。ニュース記事を減らし、写真を増加。しかし、「超途半端」なのか、来場のみ減り、新規者コメントも少ない寂しいブログに成ってしまった。すっかり、お友達とのおつきあいブログになった感がある。しかし、ネタ的にも、能力的にも、そしてなにより時間的にどうしょうも無い。他のコメントだらけの人気ブログを凄いとは思うが、到底自分には無理。あの人達は、ブログの為に日々を送っている様な人が多い(更新数的にも、内容的にも)。信じられない。。自分の出来る範囲で細々とやるしかない。出来るだけ継続はしたいと願う。
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by uncle-mac | 2005-06-08 11:13 | [雑記]

多様性

世の中や国は「多様性」があるからこそ「生きやすく、住みやすい」のである。「数の多さ」や「声の大きさ」で「杭」を打っても大した意味を持たない事を知るべきだ。
 人の意見に乗る前に、自分自身で「実物」を相手に検証をしてから、自分の意見をまとめる事も(大変だが)大切な事として頭の隅に置くべきだ。
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by uncle-mac | 2005-06-02 23:19 | [雑記]

死刑制度は要らない!

 死刑相当の犯罪の裁判は非常に時間がかかる。

 一つの原因に、「死刑」そのものが有ると思う。つまり、死刑は有るようで、事実上「無い」。・・・その「決定・運用」があまりにも慎重過ぎるので有る。しかも、「晴れて」死刑囚になれても、なかなか死刑にしてくれないのだ。

 日本国に死刑は「殆ど」無く、死刑という名の「終身刑」が有ると言うこと。こんな「死刑」なのにその上、「社会通念上」本来死刑にすべき者に対し、検察も裁判所も出来るだけ死刑では無く、「無期」刑にしようとしている。

 一例として、どんなに極悪非道に殺害し、情状酌量の余地が無くても、殺害がその者初めてで、「一人だけ」殺人ならイコール、無期刑なので有る(希な例外は有るだろうが)。

 この「無期刑」は終身刑では無い。本当に単に期間を決めてない「無期」なだけ。

 実際、「何事もなければ」「模範囚」として10〜15年前後で仮釈放され「社会復帰」する。恐ろしい事に、一般社会は勿論、被害者の関係者には一切その事実も何も知らせない。現に、「復讐劇」等も発生し、出る必要の無い被害者が新たに生まれる。

 模範囚とは、務所内で「刑務官に従順で」「特別問題を起こさなかった」だけの事。勿論「矯正」プログラムなど無い。「再犯性」の判断も、科学的根拠や客観性も薄い曖昧なもので有る。

 我々の一番の願いはただ一つ「被害に遭いたく無い」に尽きるのである。犯罪者の処遇などどうでも良いのだ。

 こんな「死刑」制度なら、いらない。

 廃止して欲しい。その代わり、「終身刑」(無期刑では無い)を設定し、「活発に」実施していって欲しい。
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by uncle-mac | 2005-06-01 08:24 | [雑記]
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